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ナウマンゾウの臼歯(きゅうし)
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学  名:Palaeoloxodon naumanni
分  類:哺乳綱 長鼻目
時  代:第四紀更新世(約163万〜100万年前)
産  地:瀬戸内海
解  説:
ナウマンゾウは、氷河時代の後半(約30万〜2万年前)に日本にすんでいたゾウで、今までにその化石は約130カ所以上もの場所で見つかっています。ナウマンとは、明治のはじめに日本の地質学の基礎をきづいたエドモンド・ナウマン氏の名前につなんでつけられました。

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Copyright (c) Social Education Center TOKAI University All rights reserved. 最終更新日:2003年12月26日