恐竜のはくぶつかん 東海大学自然史博物館 トップページへ
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2階の展示

哺乳類の時代
哺乳類の時代
新生代(今から 6500万年前から現在)に入ると、陸上の動物では恐竜が絶滅し、哺乳類が大発展します。哺乳類はこの時代を代表する動物です。新生代には哺乳類以外にも鳥類や、海では真骨魚類などの動物も大発展しました。これらの動物は、それ以前の時代にはほとんど見られなかったものです。
ゾウの仲間とその進化
今のゾウは大きな体と長い鼻(はな)をもっていますが、今から約5000万年前に現れた最初のゾウは、上下の顎(あご)が長く前歯が突き出した小型の動物でした。ゾウは、今から約2500万年〜100万年前には世界中にたくさんの種類がいましたが、今ではアジアゾウとアフリカゾウの2種類しか生きていません。
主な展示
ゾウの仲間とその進化
ゴンフォテリウム
プラティベロドン
ステゴドン
哺乳類の頭骨
サハリノケトス
エンテロドン
エンボロテリウム
キロテリウム
エラスモテリウム
ウマの進化
エオヒップス
メソヒップス
ミオヒップス
メリヒップス
エクウス
ゾウの発展
プラチペドロンの臼歯
ジィゴロフォドンの臼歯
マストドンの臼歯
ナウマンゾウの臼歯
古第三紀
へびの化石
貨幣石(ヌムリテス)
ナイティア
グリキメリス
新第三紀
レピドシクリナ
デスモスチルスの歯
ビカリヤ
オキナエビス
掛川の貝化石
メタセコイア
トウキョウホタテ
人類の起源と進化
プロコンス・アフリカヌス
アウストラロピテクス・アフリカヌス
ホモ ハビリス
ホモ ルドルフェンス
ホモ エレクトス
ホモ ネアンデルターレンシス
ホモ サピエンス
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Copyright (c) Social Education Center TOKAI University All rights reserved. 最終更新日:2014年09月19日