恐竜のはくぶつかん 東海大学自然史博物館 トップページへ
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2階の展示

展示概要
展示マップ
恐竜の世界から階段をくだった2階は、中生代の海海から生まれた生命生きている化石哺乳類の時代および氷期の世界の各コーナーから構成されています。
ここでは中生代(2億2500万年前から6500万年前)以降の地球環境の変化と生物の進化と絶滅について展示されています。

新生代には陸上では哺乳類と鳥類などの動物が繁栄し、海ではかたい骨をもつ魚類が繁栄しました。
新生代の後半になると、陸地が高くなり、高原や草原ができました。森林が少なくなったために、草原をすみかとする哺乳類の仲間が発展しました。

また氷期の世界コーナーでは、氷河時代に生きたケナガマンモスやオオツノジカなどから、人類の発展とともに絶滅動物や氷河時代とそれ以降の自然の環境の変化を紹介しています。
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Copyright (c) Social Education Center TOKAI University All rights reserved. 最終更新日:2015年01月27日
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