恐竜のはくぶつかん 東海大学自然史博物館 トップページへ
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2階の展示

海から生まれた生命
海から生まれた生命
地球は今から約46億年前にできたといわれ、最も古い生命の証拠(しょうこ)は約35億年前の海に生まれたラン藻の化石です。生命はその後10億年かけて真核生物を誕生させ、多細胞生物の化石はようやく約6億年前の地層から発見されます。その後、約5億4200万年前の古生代になって、たくさんの種類の海にすむ生物が化石として知られるようになります。

※ 2013年1月に新たに展示公開しました。
主な展示
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サンゴ
エディアカラ生物群
デッキンソニア
サイクロメデュサ
海サソリ
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Copyright (c) Social Education Center TOKAI University All rights reserved. 最終更新日:2013年03月03日