恐竜の世界
もっとも古い恐竜の化石は、
中生代
三畳紀
の終わり(約2億3000万年前)の地層から知られています。恐竜は、直立二足歩行のできる
爬虫類
として運動能力にすぐれ、巨大な体をもち、中生代の終わりまで陸上の支配者となりました。
主な展示
恐竜の大腿骨の化石
恐竜全身骨格
タルボサウルス
ディプロドクス
ステゴサウルス
エウオプロケファルス
トリケラトプス
プロトケラトプス
プロバクトロサウルス
サウロロフスの頭骨
パラサウロロフスの左下アゴと歯
恐竜のすんでいたころのゴビ
恐竜の卵
恐竜骨格の化石
アロサウルスの頭骨
イグアノドンの頭骨
カマラサウルスの頭骨
恐竜の足跡
翼竜
アンハングエラ
プテロダクチルス
バトラコグナトゥス
恐竜骨格の化石
ガリミムスの手
プロトケラトプスの下アゴ
プロトケラトプスの足
プシタッコサウルスの下アゴ
デイノドンの歯
サウロロフスの皮ふ
ティラノサウルスの脳の形
恐竜のふん石
サウロロフスのひづめ
タルボサウルスの爪
タルボサウルスの関節
オトゥニエリアの足
アロサウルスの手
ユタラプトルの足
ユタラプトルの手
ヴェロキラプトルの足
しらべてみよう・ためしてみよう
恐竜のなぞ・恐竜なんでも百科
恐竜の色ともよう
あしあとをさがそう
恐竜と鳥
コンプソグナトゥス
始祖鳥
孔子鳥
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2階の展示
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最終更新日:2009年06月11日