恐竜のはくぶつかん 東海大学自然史博物館 トップページへ
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2階の展示

氷期の世界
氷河の時代
ウルム氷期(約7万〜1万年前)のころの地球は現在よりも気温が8゚Cも低く、北半球の大陸北部には大陸氷河が広く分布しました。そのため、海面は現在よりも100mほど下がっていました。人類は今から約400万年前に出現し、氷期とともに、それを克服するために道具や火を利用して発展してきました。今、私たちのまわりにある自然のほとんどは、氷期とその後の温暖な時代に形成されました。私たち人類は、この自然を利用し、改良しながら生活の基盤としてきました。
主な展示
サーベルタイガー
ケナガマンモス
マンモスの肩甲骨
マンモスの下アゴ
マンモスの狩人
マンモスの毛と臼歯
ケサイ
オオツノジカ
ステラーカイギュウ
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中生代の海
海から生まれた生命
生きている化石
哺乳類の時代
氷期の世界
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Copyright (c) Social Education Center TOKAI University All rights reserved. 最終更新日:2014年09月19日